例えばこんなお手伝い

発達障害

☆発達障害と向き合うお手伝い☆

医療機関で発達障害と診断を受けた(または傾向があると告げられた)けれど、この先どのように進めばよいのかわからないというご相談をお受けします。

実際、発達外来のある医療機関は、どの地域にも限られた数の設置であり、ご家族のご相談に細かく対応することは、なかなか難しい状況があります。

 

もちろん診断や服薬支援は、医療機関にしかできません。信頼できる医療機関があることは、今後のお子様の健やかな成長にとって最も重要なことといえます。COCOりずむでは、医療機関での医師による診察を大きな幹として、お子様を一番近くで日々支えるご家族のご支援をさせてほしいと願っています。

 まずは、今困っていること、心配なこと等、お話を聞かせてください。

☆発達検査の読み取りのお手伝い☆

医療機関や地域の発達相談等で発達検査を受けたけれど、書いてあることが難しくてよくわからないというお声を多く耳にします。

 

発達検査は診断のために受けるものではなく、お子様の強みや課題点を把握することでお子様のできることを効果的に増やしていくためのものであると考えます。

 

検査から読み取れるお子様の強みや課題点について、わかりやすくご説明させていただき、今後のアプローチの方法についてご助言いたします。

まずは、

今困っていること、

心配なこと等、

お話を聞かせてください。

アレントトレーニングや応用行動分析などの療育プログラムについて、ご家庭でできるお子様の状況に合ったおうちプログラムを作成し、分かりやすくご指導いたします。